総合型選抜対策

知ってる人だけ
チャンスが広がる

総合型選抜(旧AO入試)を実施する国立、私立大学は年々増加しています。
2021年度入試では、全大学入学者の50.3%が総合型選抜と学校推薦で合格しました。
今後も増加傾向は続くものと考えられます。

総合型選抜は学校推薦とは異なり、出願条件が合えば誰でもチャレンジすることができます。

語学検定対策

出願条件には語学検定の級やスコアが必要な大学が多くあります。

特にMARCH以上では、英検準1級以上のように高いレベルが要求される学部もあるので、高校入学時より計画的にこれらを取得するよう進めていきます。

当スクールの卒業生で、早稲田大学国際教養学部に総合型選抜で合格した生徒は、現在ではTOEIC980点(990点満点)というハイスコアを獲得し表彰されました。

プレゼンテーション・小論文対策

合格するための小論文やプレゼンテーションというのは、スキルです。
一朝一夕には身につきません。

過去の出題テーマや時事・社会問題などをもとに資料作りを繰り返し、何度もプレゼンを行っていきます。
そのためにはPCのスキルも重要になってきます。

自分の強みを活かすことで大学受験合格を引き寄せることができる総合型選抜。
ぜひ検討してはいかがでしょうか。

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